おはようございます。

あっという間に日曜日です。
週末は早い。



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家計を管理している人なら、つけている人が多い家計簿。

私も1月からこの家計簿をつけていました。




暮らし上手の家計簿(2018) (エイムック)



中が色が少なくて見やすい、
費目も自分で決められるという点が気に入って
3月までは続いていたんです。

しかし、4月になるとどうにもこうにも続かない。

5月になると途中で放棄。。

なぜか?

そう考えた時に、思ったんです。

わざわざ家計簿を開くということが面倒

だからじゃないか?と。


そう、面倒くさがり屋な私はそれさえも面倒に^^;

だったら、いつも使うメインの手帳に
家計簿も一緒にしたらいい!と思い、
6月からはじめました。

weeks201806


ほぼ日手帳weeksの4月始まり。

この後ろの方に、メモのページがあります。

そこを利用して、手書きでフォーマットを書き
今月は家計簿としてつけています。

中身はこちらを参考。






細かい記入は不要。

なぜなら、家計簿の役割は
・収入の中からやりくりして貯金すること

これが一番大事。
家計簿を書くことが大事ではありません。

なので、私は費目ごとの予算わけはしません。

「やりくり費」として毎月一定額を手元に置き、
食費や日用品、子供費などをやりくりしています。

一応、5つの費目ごとに家計簿はつけますが
総額のやりくり費の中で収まったらOK!

なので、大きいサイズの家計簿じゃなくても今の所大丈夫です^^


それぞれの家事、やることの意味を考えて
要らないことは削除!時短!を頭に入れていくと、
今当たり前のことのようにやっていることも
本当は必要ないことがあるのかもしれない
ですよ。







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